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本セミナーは終了しました
ご希望の方には,次回開講日程が決まり次第ご連絡いたします
こちらのフォームよりご連絡先をお知らせください |
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IT(情報技術)の普及は社会全般に大きな影響を与えています.
出版業界も例外ではありません.
変化から取り残された感のあった営業や販売の点においても,ここしばらくの変化は急激です.
これらの変化を概観し,これからの方向性を模索するために,
小出版社における現状と取組みの実例を紹介いたします. |
講 師 高島利行(たかしま
としゆき)[略歴]
日 時 2007年2月7日(水)
18:45〜20:45(2時間)
場 所 日本エディタースクール(最寄り駅:JR水道橋)
受講料 6,000円(税込)
定 員 40名(最低実施人数15人)
*当日の受付は18:15〜です.
混み合いますので時間に余裕をもっておこしください. |
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・オンライン書店・取次POS端末
オンライン受注・書誌検索
・オンライン書店と競合しているのは?
・ B to C は活用されているのか?
・ネットで調べてから買いに来るという購買行動 |
・インターネット・ブログ・マスとニッチ
・ニッチな媒体としてのネット広告
・メディアとしてのオンライン書店
・クチコミの怖さ |
・新出版ネットワーク・協業化・直受注
・取次とのデータ交換(納品・返品)
・倉庫の取組み
・出版社も協業できるのか |
・POS・書店マスタ・書誌マスタ(≒書誌検索)
・POSデータや共有書店マスタは万能か
・ネットに存在しない(検索できない)本は
「存在していない」のか
・読者との距離感は縮まったのか |
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高島利行(たかしま
としゆき)
株式会社語研 取締役営業部長
1965年生まれ.東北大学理学部,東京藝術大学美術学部芸術学科で学び,複数の書店でのアルバイト勤務の後,(株)IDGコミュニケーションズ(現(株)IDGジャパン)出版販売部にて勤務.1999年より(株)語研営業部にて勤務.2005年2月より現職. |
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