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本セミナーは終了しました
ご希望の方には,次回開講日程が決まり次第ご連絡いたします
こちらのフォームよりご連絡先をお知らせください |
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社内報・広報担当者が校正をするとき
どういう眼で校正刷を見ればいいのか
具体的に何に注意すればいいのか
印刷物から誤りをなくすためのポイントを知ることができます.
フリー校正者の方が,商業印刷物の校正の仕事を受けるような場合にも役立ちます.
*できればご担当の広報誌・社内報・印刷物をお持ちください.
日常の問題点や疑問点などを質疑応答の時間に解決することができます. |
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講 師 中村 進(なかむら すすむ)[略歴]
日 時 2009年8月21日(金)13:00〜17:30(4時間/休憩含む)
場 所 日本エディタースクール(最寄り駅:JR水道橋)
受講料 一般=10,000円(税込)
常設講座の受講生・修了生割引=9,000円(税込)
持ち物 筆記用具
定 員 40名(最低実施人数15名)
*通信講座のスクーリングとしてお申込みの場合は,案内に記載の
専用ページからお申込みください.
*当日の受付は12:30からです.
時間に余裕をもっておこしください.
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・編集作業と校正作業の区別
・「校正」と「校閲」の区別とその関連
・校正の「眼」
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・新聞用語と表記の統一
(読みやすさ,分かりやすさということ)
・固有名詞(社名・ロゴ・役職・個人名・商品名など)と
事実関係表記(カレンダー・住所・都市名・地名・年号・
年齢など)に対する「危険!」の認識と対策
・単位(JIS・SI単位)について
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・初校・再校・念校・色校・入稿データ検版の各工程での
作業の違い
・赤字・ギモンの出し方
・「校正記号」について
・「おさえる」「ツブス」(チェック)ということ
・「関連を見る」ということ
・「赤字以外が変わっていない」ということ
・「仕立て」を見るということ
・「画像」のチェックポイント
・リスト(エクセルデータ)の見方
・作業の分担(効率化と精度アップ)の方法
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| 4.作業で困ったこと,分からないことにお答えします |
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質疑応答
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中村 進(なかむら
すすむ)
校正者.赤石印刷,東京出版サービスセンターを経て91年より聚珍社勤務.商業印刷物をはじめさまざまな種類の校正を担当する.
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