
編集者が一人前の仕事をしていくためには,そのための基本となる原稿編集・設計・校正の技能をしっかり身につけることが必要です.また校正者が,原稿編集・設計を学ぶことで,校正の仕事の質を高めるだけでなく,仕事の幅を広げることができます.
土曜講座では,本づくりに必要なそれらの技能を短期間で習得するための編集教室と校正教室を開講しています.どちらの教室からも受講可能です.
土曜クラスとして,InDesign:本づくりコースも開講しています.
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原稿編集・設計・校正──原稿を整え・設計し・校正する,この3つの技能が一定のレベルで発揮されてはじめて本ができあがります.
土曜講座では,本をつくるための土台となるこれらの技能を,1日に4時間の講義で集中して学ぶことができます.
現在では原稿編集・設計・校正の全般にわたる仕事の幅と能力が求められています.編集教室と校正教室をあわせて受講されることをおすすめします.
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本校主催の技能検定試験には,校正技能検定(上級・中級・初級)があり,本校への求人社も検定試験合格を応募の条件にすることがよくあります.
校正教室の修了によって「校正技能検定〈初級〉」が認定されるとともに,「校正技能検定〈中級〉試験」の受験資格が生じます.
中級以上の検定合格は学習成果を自信を持ってアピールでき,就職活動を有利にすることができます.
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日本エディタースクールには編集技能を身につけた修了生に向けた求人が,出版社を中心に編集プロダクション・関連企業などから年間を通して多数寄せられます.「就職相談室」に登録することで,新聞や求人情報誌には掲載されないこれら多くの求人社から自分にあった出版の仕事をみつけることが可能になります.受講中に個別の就職相談をすることもできます.
「就職相談室」の登録資格は「校正〈実習〉教室」を修了された方,「InDesign:本づくりコース」を修了された方に生じます.
*「編集教室」の修了だけでは登録資格は得られません.
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日本エディタースクールでは,出版編集に関する技能検定試験を主催し実施しています.
習得した技能レベルを明確に示すことで,就職活動を有利に進めることができます.
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| 校正技能検定は日本エディタースクールが主催するものです.専門委員からなる技能検定委員会がおかれ,この委員会が各検定試験の受験資格審査,当該年度の試験科目の選定,試験問題の作成ならびに採点基準の決定,試験結果を審査し,合否を決定します. |
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校正は,書籍や雑誌の内容を正しく不備のない印刷物に仕上げるための重要な仕事です.業務のデジタル化やDTP化にともなって,文字や組方を見る目がしっかりしていることがいままで以上に求められています.
中級試験は7月と12月(1月)の年2回,上級試験は年1回3月に実施しています.
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| ■ |
校正技能検定は,上級・中級・初級の3段階があります.上級・中級は統一試験に合格した方,初級は指定単位科目を修得した方に認定します.
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| ■ |
本校では編集者の技術向上を目標に1966年から校正技能検定試験を主催し,10,000名以上の方が受験しています.
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| ■ |
中級と上級の校正試験ではそれぞれ縦組・横組の原稿引き合わせの実技試験と,校正・編集・製作に関する知識,漢字表記について問う学科試験とが出題されます.
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| ■ |
2011年4月より,級の呼称を三級→上級 四級→中級 五級→初級と変更しました.(第130回試験までを旧呼称で実施.)変更は呼称のみで,試験内容や技能レベルなどは変わりません. |
土曜講座「校正基礎教室」と「校正実習教室」の両方を修了された方は,初級が認定されます.
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土曜講座「校正実習教室」を修了された方は,中級の受験資格が得られます.
上級の検定試験は,中級合格者に受験資格があります. |
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原稿と校正刷とを照合し,組まれた文字や体裁などに誤りがないかを確認する校正は,出版物(印刷物)を読者に届けるために欠くことのできない仕事です.作業に必要な知識と正確に仕事をすすめる技術が身につきます.
多様な校正教材を使用し,繰り返し実習をつみ重ねることで校正について経験や知識がまったくない方でも〈基礎〉〈実習〉〈演習〉とステップアップしながら校正技術を無理なくマスターすることができます.
中級・上級試験に合格してプロの校正者として本づくりへ参加することはもちろん,企業などでも多様な印刷物を作成する際に力を発揮することができます.
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| ■ |
短期間で校正技術をマスターしたい |
| ■ |
校正者として出版界で活躍したい |
| ■ |
校正技能検定試験〈中級〉〈上級〉の合格をめざし資格をとりたい |
| ■ |
校正の仕事がどんなものか知りたい |
| ■ |
校正の仕事に従事しているが,より確かな技術にするため訓練を受けたい |
| ■ |
出版社への就職を有利にしたい |
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| 日程 8月生 2012年8/25,9/1,8,15 |
| 時間 週1回土曜日×4回 12:30〜17:00(休憩含む) |
| 定員 30名 |
| 講師 星野あけみ(編集・校正者) |
テキスト 標準校正必携
1,920円
標準編集必携 1,600円 |
| 受講資格 高校卒業程度の学力を有する方 |
| ■ |
本の一般的知識と縦組校正記号の使い方 |
| ■ |
原稿引き合わせの方法 |
*この教室を履修した方は〈実習〉の受講資格があります.
*日程は変更することもございます. |
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| 日程 8月生 2012年9/29,10/6,13,20,27,11/10,17,24,12/1,8 |
| 時間 週1回土曜日×10回 12:30〜17:00(休憩含む) |
| 定員 30名 |
| 講師 星野あけみ(編集・校正者) |
テキスト 標準校正必携
1,920円
標準編集必携 1,600円
編集用具 印刷文字スケールセット *学費参照
(アメリカンポイント・DTPポイント・級数の3枚) |
受講資格 ・土曜講座[校正〈基礎〉教室]修了者
・本校の校正講座修了者
通信講座[校正コース]
[校正フレックスコース]
夜間講座[校正基礎実習]など
・本校以外の校正講座修了者/実務経験者 |
| ■ |
縦組・横組の組方ルールと原稿指定の確認のしかた |
| ■ |
校正者に必要な知識
(印刷,編集,製作,コンピュータ組版,著作権) |
| ■ |
漢字,仮名遣い,送り仮名など用字用語の知識 |
| ■ |
目次,索引,図版の校正と雑誌やビジュアルな本の校正 |
| ■ |
横組の校正記号,数字・欧字,単位記号 |
*この教室を履修した方は,夜間講座「タテ組校正実習」と
「ヨコ組校正実習」の受講資格があります.
*日程は変更することもございます.
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| 日程 8月生 2013年1/12,19,26,2/2,9,16 |
| 時間 週1回土曜日×6回 12:30〜17:00(休憩含む) |
| 定員 30名 |
| 講師 星野あけみ(編集・校正者) |
テキスト 新編校正技術@-C 4,400円
編集用具 印刷文字スケールセット *学費参照
(アメリカンポイント・DTPポイント・級数の3枚) |
| 受講資格 土曜講座[校正〈実習〉教室]修了者 |
| ■ |
横組校正の実際 |
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組方方針と調整処理,理工専門書の校正,表組,欧文 |
| ■ |
縦組校正の実際 |
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赤字引合せと素読み,疑問の処理と校了業務 |
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星野あけみ(ほしの あけみ)
フリーランス(編集・校正)
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コンピュータ関連の仕事ののち,エディタースクール全日制総合科で本造りを学ぶ.土曜講座校正教室担当.
土曜校正教室修了者のための☆ゼミを主催.
担当講師 星野あけみさんが主催する,土曜校正教室(星野クラス)を受講した方のための☆ゼミサイトです.活動内容や土曜校正教室の様子などを知ることができます.
☆ゼミ http://www.ne.jp/asahi/allo/allo/ |
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〈基礎〉と〈実習〉の両方の教室を修了された方は「校正技能検定〈初級〉」が校正技能検定委員会より認定されます.
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校正〈実習〉教室修了後は「校正技能検定〈中級〉」の受験資格が得られます.
技能検定試験に合格することで,自分の学習成果を確認できます.さらに習得した技能レベルを明確に示すことで,就職活動を有利に進めることができます.
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校正〈実習〉教室を受講し,修了に必要な条件(出席回数・課題の提出)を満たした方は,修了後に「就職相談室」への登録資格が得られます.
「就職相談室」では就職相談や求人社の紹介など,修了生の方の求職活動をサポートしています.
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| 校正教室 |
| 〈基礎〉 |
≫ |
〈実習〉 |
≫ |
〈演習〉 |
≫ |
校正技能検定〈中級〉試験 |
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3月生
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| 3月上旬 |
≫ |
4月上旬 |
≫ |
6月下旬 |
≫ |
7月受験 |
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8月生
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| 8月下旬 |
≫ |
9月下旬 |
≫ |
1月上旬 |
≫ |
12月(1月)受験 |
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校正の技能とあわせて原稿編集・設計の技能を身につけることで,校正者や編集者としての就職・転職に備えられます.
また,求人社からの仕事内容には,DTPの要素を含むものが多くなっています.DTPの基本的な知識,DTPソフトの扱い方,また編集におけるパソコンの有効な活用法を学ぶ講座は,仕事に役立つだけでなく多くの求人の条件に対応することができます.
校正教室の受講とあわせて,次の教室の受講をおすすめします.
(下の表示は今期の開講日です) |
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| 修了後,就職・転職に結びつけたいとお考えの方が大半を占めています. |
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「就職相談室」では就職相談や求人社の紹介など,修了生の方の求職活動をサポートしています.毎年多くの求人が寄せられています.
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| 出版社や関連会社の多くは,すぐに実務をこなせる一定の編集技能を持った人を求めています.本校の修了生はこの点が評価され,相談室に年間多数の求人が寄せられています. |
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土曜講座の各コースを受講された方は,修了後「就職相談室」への登録資格が得られます.(修了には各コースで定めた履修条件を満たすことが必要です)
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| コース |
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就職相談室登録資格 |
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就職相談室登録可能
校正〈実習〉教室を修了 |
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編集教室の修了だけでは
登録資格は得られません |
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就職相談室登録可能
【1】,【2】段階の両方を修了 |
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求人社の業種には,出版社や編集・校正プロダクション,PR誌・DTP・Web制作会社,デザイン会社,新聞社など出版関連業種のほかに一般企業などもあり,多方面から求人が寄せられます.そのうち出版社や編集プロダクションが6割を占めています.
職種は編集者が40%,校正者が42%,DTPデザイナーが10%などとなっています.求人社が提示する条件には,学歴や年齢などを不問とするところが多く,何よりも技能を重視していることがわかります.
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※公開可能な求人社様のみ掲載しています.

七賢出版
UNBIND
セマーナ

アーツ アンド クラフツ
あるむ
インターネット
カラーズ
ケイズプロダクション
ゲンダイメディカル
国際語学社
造事務所
蒼蒼社
草土出版
DHパブリシング
永末書店
21世紀BOX
日本電気協会新聞部
バンティアン
美研インターナショナル

アプレ・コミュニケーションズ
ウィズマン
エイド出版
エディターズ・キャンプ
エンタミックス
オフィスエルク
キューブリック
ケイオフィス
月刊日本橋
健学社
公文堂
ゴーゴル
コーポレイトデザイン研究所
情報技研
スリージャグス
全国学校図書館協議会
立花書房
鐵五郎企画
トゥインクル
都恋堂
ナナネール!
日本鉄道施設協会
ハーツ&マインズ
文化工房
ボンズ
マガジン大地
夢現舎
リベロ・アンド・カンパニー
ワンズ

アーヴル
朝日出版社
アリス館
一石堂
イメージング・ワークス
エーディーサマーズ
エキスパートスタッフ
宙出版
学習研究社
神奈川新聞社
ガンザオーリ
グスコー出版
鶏卵肉情報センター
産業用水調査会
ジーハウス
出版文化社
主婦と生活社
スクウェア・エニックス
スタジオダンク
スリーシーズン
青弓社
成山堂書店
二玄社
日刊電気通信社
日本医療企画
バド・インターナショナル
早川書房
ハローケイエンターテインメント
文化出版局
木耀社
ユニバーサルステージ
代々木文化学園
料理王国社
ワンダーブック

iD8 HAWAII.LLC
朝日新聞総合サービス
アド
あとらす二十一
イズ・アソシエイツ
ヴェリタ
エスティユーエス
オフィス東和
オメガコム
Culture Publication
くすのき舎
クリーク・アンド・リバー社
ザッツ
集英社
新風社
地域新聞社
中央公論新社
データリンクス
日新印刷
バイステップ
プランディット
平凡社
ペーパーハウス
マッドハウス
大和企画印刷
歴史の森
ローソンチケット
ワードシステム
ワイズファクトリー

岡村デザイン事務所
産業編集センター
チームエー
ディレクト
テナーコーポレーション
ドリームキャリア
ビーワークス
フレア
吉野工房
La Chica

カイショー
共和クリエイト
サイエンス&テクノロジー
産業編集センター
秀英堂紙工印刷
DTP出版
ビーコム
勉誠出版

医療情報研究所
キャラクター・データバンク
キャレット
金羊社
産業編集センター
タッドファクトリー
デイリー・インフォメーション
陶業時報社
マガジントップ
モーク・ワン

アール・ピー・アイ
志泉書院
大和書房
マッドハウス
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■食品・健康専門書の校正,資料整理.
■自宅で校正作業.学術書・教養書が中心のためある程度の知識・興味が必要.
■新創刊雑誌の校正.主に素読みと初校・再校との引合せ,用字用語の表記ルールが守られているかどうかを含めた確認.
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■学習教材の校正が中心の仕事.指定原稿と1字1句の「原稿引合せ」がしっかりと出来る方,素読み校正で,誤字・脱字に加え,日本語の文章の誤りが指摘できる方.
■カタログ・チラシ・PR誌等の校正を担当.引合せ能力と共に出版物や印刷工程の基礎的理解も必要.
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■専門家が執筆したWeb上の記事の校正.また簡単な校閲業務.
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| 開講日 |
校正教室
〈基礎〉2012年8月25日〜申込受付中
〈実習〉2012年9月29日〜申込受付中
〈演習〉2013年1月12日〜申込受付中
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| 回 数 |
週1回(土)
〈基礎〉全4回
〈実習〉全10回
〈演習〉全6回 |
| 時 間 |
12:30〜17:00(休憩含む) |
| 学 費 |
こちらをご覧ください |
| 受講資格 |
カリキュラムをご覧ください |
| 申込受付 |
申込先着順(通常,開講月の2カ月前より開始) |
| 提出書類 |
A
入学申込書(または申込フォームの送信)
B 顔写真(ヨコ3cm×タテ4cm,裏面に氏名を記入)
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| 申込教室 |
合計 |
内
訳 |
入学金 |
受講料 |
テキスト代 |
| 基礎教室 |
46,520
|
10,000 |
33,000 |
|
| 実習教室 |
96,520
編集用具費別
※1 |
83,000 |
| 演習教室 |
64,400
編集用具費別
※1 |
50,000 |
|
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※1印刷文字スケールセット1,575円が必要です.
(アメリカンポイント・DTPポイント・級数の3枚/各525円) |
*複数教室を同時に申し込み,受講料を一括納入される場合,受講料割引があります.
(下表) |
| *複数教室を同時に申し込まれる場合,受講料の分割納入もできます. |
| *すでにお持ちの場合はテキスト代・編集用具費は不要です. |
| 一括申込割引 |
申込
教室 |
納入
方法 |
合計 |
申込時
納入額 |
内
訳 |
入学金 |
受講料 |
テキスト代 |
基礎
+
実習 |
一括
|
128,040
編集用具費別
※1 |
126,040 |
10,000 |
112,520 |
校正必携 1,920
編集必携 1,600
|
分割
|
129,520
編集用具費別
※1 |
73,520 |
116,000
|
実習
+
演習 |
一括
|
146,930
編集用具費別
※1 |
146,930 |
129,010 |
分割
|
150,920
編集用具費別
※1 |
86,920 |
133,000
|
3
教
室 |
一括
|
175,620
編集用具費別
※1 |
175,620 |
157,700 |
新編校正技術 @-C 4,400 |
分割
|
183,920
編集用具費別
※1 |
87,920 |
166,000
|
|
※1印刷文字スケールセット1,575円が必要です.
(アメリカンポイント・DTPポイント・級数の3枚/各525円) |
| *2教室以上を同時に申込みされる場合,受講料の分割納入もできます. |
*2教室あるいは3教室を同時にお申込みになるか,その際,学費を一括納入とするか
分割にするかで初回にお支払いいただく金額がちがいます.
分割納入される場合は「分納願い」を提出していただきます.事務局宛ご請求ください. |
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| ■ |
お申込みには,学費と提出書類(A・Bの2点)が必要です.
A 入学申込書(または申込フォームの送信)
B 顔写真(ヨコ3cm×タテ4cm,裏面に氏名を記入)
※2002年4月以降に受講歴があり,顔写真を貼った学籍簿や申込書を提出
されている方は「B 顔写真」は必要ありません.
下記のいずれかの申込方法でお願いいたします.
※お問合せ 日本エディタースクール TEL:03-3263-5891
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| 1. |
申込フォームに必要事項をご記入のうえ,送信してください.
写しを希望された方には,送信内容が自動返信されます.
※提出書類「A 入学申込書」は不要となります.
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| 2. |
2〜3日以内(土日祝日を除く)に,担当者より確認のメールをお送りします.
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| 3. |
学費(申込時納入額)は,担当者からの確認のメール内容にそって,銀行振込・郵便振替(または開講日前にご持参)のいずれかで,ご入金をお願いいたします.
|
| 4. |
提出書類「B
顔写真」を郵送(または開講日にご持参)してください.
※2002年4月以降に受講歴があり,顔写真を貼った学籍簿や申込書を提出
されている方は「B 顔写真」は必要ありません.
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| 5. |
正式な申込受付は,原則として申込フォームの送信と学費納入の確認時といたします.
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| 6. |
ご入金の確認後,開講日のご案内・受講カードをお送り,またはお渡しいたします.テキストは開講日に受付にてお渡しいたします.
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| |
| 1. |
「A
入学申込書」をダウンロードしてください.
ダウンロードにはAdobe
Readerが必要です
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| 2. |
A4用紙に100%でプリントし,必要事項を記入してください.
顔写真も貼付してください.
※2002年4月以降に受講歴があり,顔写真を貼った学籍簿や申込書を提出
されている方は「B 顔写真」は必要ありません.
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| 3. |
提出書類を下記宛に送付し,学費(申込時納入額)は銀行振込・郵便振替(または開講日前にご持参)のいずれかでご入金をお願いいたします.
|
| 4. |
正式な申込受付は,原則として提出書類の郵送と学費納入の確認時といたします.
|
| 5. |
ご入金の確認後,開講日のご案内・受講カードをお送り,またはお渡しいたします.テキストは開講日に受付にてお渡しいたします.
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| 1. |
本校においでいただき,直接お申し込みいただくこともできます.
|
| 2. |
お持ちいただくもの
・学費と提出書類(A・Bの2点)
※「A 入学申込書」は本校にもご用意しております.
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| 3. |
手続き後,開講日のご案内・受講カードをお渡しいたします.テキストは開講日に受付にてお渡しいたします.
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| ■ |
振込先
●銀行振込
・三井住友銀行飯田橋支店 普通2893121
・横浜銀行東京支店 普通1267595
・ゆうちょ銀行 〇一九店(ゼロイチキュウ店) 当座0008265
口座名=日本エディタースクール(ニホンエディタースクール)
●郵便振替
口座番号00140-7-8265
加入者名=日本エディタースクール
|
| ■ |
宛先
日本エディタースクール
〒101-0061 東京都千代田区三崎町2-4-6 電話 03-3263-5891
|
| ■ |
ご注意ください
| ・ |
提出書類を郵送の場合,学費の納入はなるべく同日にお願いいたします. |
| ・ |
ご入金の控えは,開講の案内がお手元に届くまで保管してください. |
| ・ |
請求書が必要な場合はお手数ですが,その旨ご連絡ください.
折り返しお送りいたします. |
| ・ |
分納を希望される方には「分納願」をお送りしますので,ご記入のうえ,提出書類に同封してください.
申込フォームの方=「●申込(分割)」を選択してください.
郵送の方=電話で「分納願」をご請求ください.
|
| ・ |
学科内容・講師等は開講時期により多少変更することがあります. |
| ・ |
一定人数に達しない場合開講できないことがあります.
(その場合,学費は返却いたします) |
| ・ |
不明な点はお問い合わせください. |
|
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